日本歴史地名大系 「下三永村」の解説
下三永村
しもみながむら
- 広島県:東広島市
- 下三永村
[現在地名]東広島市西条 町下三永
西条盆地の東南に位置する。三永川が東の
村高は元和五年(一六一九)の八八九・八五六石(安芸国知行帳)から、宝暦一〇年(一七六〇)三・七石余の新開が高に入った以外に変化はなかった(明治三年「郷村高帳」広島大学蔵)。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
西条盆地の東南に位置する。三永川が東の
村高は元和五年(一六一九)の八八九・八五六石(安芸国知行帳)から、宝暦一〇年(一七六〇)三・七石余の新開が高に入った以外に変化はなかった(明治三年「郷村高帳」広島大学蔵)。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...