日本歴史地名大系 「下山田炭鉱」の解説
下山田炭鉱
しもやまだたんこう
現在の山田市下山田・
当鉱の創始は不詳であるが、宝暦年間(一七五一―六四)に発見されたという。明治一九年(一八八六)当鉱付近を含む筑豊地方一帯が海軍予備炭田に編入されたが、同二三年に開放され、当鉱付近では
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
現在の山田市下山田・
当鉱の創始は不詳であるが、宝暦年間(一七五一―六四)に発見されたという。明治一九年(一八八六)当鉱付近を含む筑豊地方一帯が海軍予備炭田に編入されたが、同二三年に開放され、当鉱付近では
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[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...