日本歴史地名大系 「下砥川村」の解説
下砥川村
しもとがわむら
[現在地名]牛津町大字下砥川
慶長絵図には上下に分れず「砥川 高二千四百九十八石三斗六升八合三勺」とある。正保絵図に村名がみえる。
元和七年(一六二一)の三部上地までは、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
慶長絵図には上下に分れず「砥川 高二千四百九十八石三斗六升八合三勺」とある。正保絵図に村名がみえる。
元和七年(一六二一)の三部上地までは、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...