日本歴史地名大系 「下砥川村」の解説
下砥川村
しもとがわむら
[現在地名]牛津町大字下砥川
慶長絵図には上下に分れず「砥川 高二千四百九十八石三斗六升八合三勺」とある。正保絵図に村名がみえる。
元和七年(一六二一)の三部上地までは、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
慶長絵図には上下に分れず「砥川 高二千四百九十八石三斗六升八合三勺」とある。正保絵図に村名がみえる。
元和七年(一六二一)の三部上地までは、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...