日本歴史地名大系 「下谷金杉下町」の解説
下谷金杉下町
したやかなすぎしもちよう
[現在地名]台東区竜泉 二丁目・三ノ輪 一丁目・根岸 三丁目・同五丁目・下谷 三丁目など
下谷金杉上町の北東に続く。嘉永六年(一八五三)の尾張屋版切絵図によると千住への道(現金杉通)の両側に二ヵ所ずつあって、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
下谷金杉上町の北東に続く。嘉永六年(一八五三)の尾張屋版切絵図によると千住への道(現金杉通)の両側に二ヵ所ずつあって、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...