20世紀日本人名事典 「中山正」の解説
中山 正
ナカヤマ タダシ
昭和期の数学者
出典 日外アソシエーツ「20世紀日本人名事典」(2004年刊)20世紀日本人名事典について 情報
昭和期の数学者
出典 日外アソシエーツ「20世紀日本人名事典」(2004年刊)20世紀日本人名事典について 情報
出典 日外アソシエーツ「367日誕生日大事典」367日誕生日大事典について 情報
…これは種々の相互法則を含むものであり,一般相互法則と呼ばれている。その後も,シュバレーC.Chevalley(1909‐ ),エルブランJ.Herbrand(1908‐32),H.ハッセらによる証明の簡易化や算術化,中山正(1912‐64),アルティン,テートJ.T.Tate(1925‐ )らによるコホモロジー論の応用などにより,豊富な内容を含む理論となった。【斎藤 裕】。…
※「中山正」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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