日本歴史地名大系 「中野大洞平古墳群」の解説
中野大洞平古墳群
なかのおおぼらだいらこふんぐん
[現在地名]古川町中野 大洞平
中野集落後方の山麓斜面に、二段築成の円墳と方墳が所在する。三七メートルの距離を置いて北東に第一号墳、南西に第二号墳がある。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
中野集落後方の山麓斜面に、二段築成の円墳と方墳が所在する。三七メートルの距離を置いて北東に第一号墳、南西に第二号墳がある。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...