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主として シュトシテ

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デジタル大辞泉の解説

しゅと‐して【主として】

[副]おもに。もっぱら。物事の重点・大勢を述べるときに用いる。「会員は主として四、五〇代の男性だ」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

しゅとして【主として】

( 副 )
物事の中心となっているさま。おもに。 「会員は-学生である」

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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