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主脈 シュミャク

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デジタル大辞泉の解説

しゅ‐みゃく【主脈】

山脈・鉱脈・水脈などの中心となるもの。
植物の葉の最も太い葉脈。葉身中央を縦に走るものが多い。

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監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

しゅみゃく【主脈】

鉱脈・山脈などの中心になるすじ。
植物の葉身の中央をたてに貫く太い葉脈。中肋ちゆうろく
▽↔ 支脈

出典|三省堂
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