日本歴史地名大系 「久見崎村」の解説
久見崎村
ぐみざきむら
川内川河口部左岸にあり、西は外海に面する。東は
前
前」は当地のこととされる。「応永記」によれば、応永一八年(一四一一)奥州家の島津久豊が
文禄四年(一五九五)北郷長千代丸(忠能)に
答
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
川内川河口部左岸にあり、西は外海に面する。東は
前
前」は当地のこととされる。「応永記」によれば、応永一八年(一四一一)奥州家の島津久豊が
文禄四年(一五九五)北郷長千代丸(忠能)に
答
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...