日本歴史地名大系 「久見崎村」の解説
久見崎村
ぐみざきむら
川内川河口部左岸にあり、西は外海に面する。東は
前
前」は当地のこととされる。「応永記」によれば、応永一八年(一四一一)奥州家の島津久豊が
文禄四年(一五九五)北郷長千代丸(忠能)に
答
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
川内川河口部左岸にあり、西は外海に面する。東は
前
前」は当地のこととされる。「応永記」によれば、応永一八年(一四一一)奥州家の島津久豊が
文禄四年(一五九五)北郷長千代丸(忠能)に
答
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...