日本歴史地名大系 「久見崎村」の解説
久見崎村
ぐみざきむら
川内川河口部左岸にあり、西は外海に面する。東は
前
前」は当地のこととされる。「応永記」によれば、応永一八年(一四一一)奥州家の島津久豊が
文禄四年(一五九五)北郷長千代丸(忠能)に
答
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
川内川河口部左岸にあり、西は外海に面する。東は
前
前」は当地のこととされる。「応永記」によれば、応永一八年(一四一一)奥州家の島津久豊が
文禄四年(一五九五)北郷長千代丸(忠能)に
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