日本歴史地名大系 「二子山城跡」の解説
二子山城跡
ふたごやまじようあと
[現在地名]神石町永野
「西備名区」によれば横山権頭時広(左馬進)が建暦三年(一二一三)鎌倉の和田合戦に敗れて和田義盛の男常盛、朝比奈三郎、横山氏一族の粟飯原氏らと西下、初め備中国
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
「西備名区」によれば横山権頭時広(左馬進)が建暦三年(一二一三)鎌倉の和田合戦に敗れて和田義盛の男常盛、朝比奈三郎、横山氏一族の粟飯原氏らと西下、初め備中国
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[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...