五輪の追加競技

共同通信ニュース用語解説 「五輪の追加競技」の解説

五輪の追加競技

国際オリンピック委員会(IOC)は五輪開催のメリットや魅力を高める改革として、開催都市が複数の追加競技を提案できる権利東京五輪から認めた。国内人気と若者へのアピール度を重視し、東京大会は野球・ソフトボールや空手スケートボードスポーツクライミングサーフィンが実施される。パリ五輪は若者人気を重視し、初採用のブレイクダンスに加えてスケートボード、スポーツクライミング、サーフィンの4競技を選んだ。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む