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仮定法 カテイホウ

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デジタル大辞泉の解説

かてい‐ほう〔‐ハフ〕【仮定法】

subjunctive mood》英文法で、動詞の法の一。ある事柄を述べるのに事実としてではなく、想像・仮定・願望など話し手の心の中で考えられたこととして述べる法。

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大辞林 第三版の解説

かていほう【仮定法】

英文法での法の一。事柄を事実としてではなく、仮定・願望・祈願として述べるもの。接続法。 → 直説法命令法

出典|三省堂
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