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任重くして道遠し ニンオモクシテミチトオシ

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デジタル大辞泉の解説

任(にん)重くして道遠し

《「論語」泰伯から》任務は重く、行くべき道は遠い。責任が重く、実行が困難であることのたとえ。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

にんおもくしてみちとおし【任重くして道遠し】

〔論語 泰伯
任務は重く、かつ前途は長く困難である。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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