精選版 日本国語大辞典 「伊予船」の意味・読み・例文・類語 いよ‐ふね【伊予船】 〘 名詞 〙 伊予国(愛媛県)から行商のため、伊予絣などの反物や器具類を積んで航行した船。四国各地や九州、隠岐など、広い範囲に及んだ。[初出の実例]「翌日豊後を立、先(まず)伊予(イヨ)舟に取乗て松山にあがりぬ」(出典:浮世草子・武道伝来記(1687)三) 出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例 エクステリア商品・生コンなど建築資材販売/横浜市「反町」/完全週休2日制/年間休日120日/ルート営業 ウチダ商事株式会社 神奈川県 横浜市 月給34万円 正社員 営業職/法人営業/35歳以下・未経験OK/休日120日以上 株式会社ハシモト 静岡県 富士市 月給21万6,000円~27万6,000円 正社員 Sponserd by