精選版 日本国語大辞典 「住吉の神」の意味・読み・例文・類語
すみのえ【住吉】 の 神(かみ)
すみよし【住吉】 の 神(かみ)
- =すみのえ(住吉)の神(かみ)
- [初出の実例]「榊葉に千代の小松をとりそへてけふより祭る住吉のかみ」(出典:輔親集(1038頃))
- 「すみよしの神もあはれと思ふらんむなしき船をさして来れば」(出典:栄花物語(1028‐92頃)松の下枝)
アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...