日本歴史地名大系 「佐屋村」の解説
佐屋村
さやむら
[現在地名]佐屋町佐屋
東は
「徇行記」によれば、概高一〇七石余はすべて蔵入地だが、佐屋村即佐屋宿・佐屋湊のため、その助成として
佐屋村
さやむら
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
東は
「徇行記」によれば、概高一〇七石余はすべて蔵入地だが、佐屋村即佐屋宿・佐屋湊のため、その助成として
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...