日本歴史地名大系 「佐屋宿」の解説
佐屋宿
さやじゆく
[現在地名]佐屋町佐屋
佐屋が宿場として公許されたのは寛永一一年(一六三四)である。公儀向の場合は、佐屋村を主軸に隣村
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
佐屋が宿場として公許されたのは寛永一一年(一六三四)である。公儀向の場合は、佐屋村を主軸に隣村
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...