
の器である
(さい)を右手にもち、神に祈り、佑助を求める意。〔書、多士〕「我が
に佑命あり」のようにいう。字は〔説文〕にみえず、〔広雅、釈詁二〕に「助くるなり」とみえる。
・右・
(祐)hiu
は同声。神の佑助を佑・
という。
(有)・宥hiu
も声義同じく、供薦して祈り、佑助を得ることをいう。卜文に「
佑」を「
」に作ることがある。出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新