日本歴史地名大系 「元女村」の解説
元女村
がんによむら
[現在地名]高松町元女
元和六年(一六二〇)の能州押水之内元女村御検地御水帳(岡部文書)によれば、村高は田畠屋敷ともで二三八石九斗一升二合。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
元和六年(一六二〇)の能州押水之内元女村御検地御水帳(岡部文書)によれば、村高は田畠屋敷ともで二三八石九斗一升二合。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...