日本歴史地名大系 「元女村」の解説
元女村
がんによむら
[現在地名]高松町元女
元和六年(一六二〇)の能州押水之内元女村御検地御水帳(岡部文書)によれば、村高は田畠屋敷ともで二三八石九斗一升二合。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
元和六年(一六二〇)の能州押水之内元女村御検地御水帳(岡部文書)によれば、村高は田畠屋敷ともで二三八石九斗一升二合。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...