光学ズーム(読み)コウガクズーム

カメラマン写真用語辞典 「光学ズーム」の解説

光学ズーム

 レンズ光学系の一部を移動させ、焦点距離(撮影画角)を変化させる機能。焦点距離(画角)を変化させる操作ズーム、あるいはズーミングと呼んでいる。デジタルカメラ特有の デジタルズーム が出現したので、差別するために“光学”とあえて呼ぶ。

出典 カメラマンWebカメラマン写真用語辞典について 情報

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む