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写象 シャショウ

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デジタル大辞泉の解説

しゃ‐しょう〔‐シヤウ〕【写象】

《〈ドイツVorstellung》心に浮かんでくる具象的な考え。知覚に基づいて意識にあらわれる客観的内容。表象。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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大辞林 第三版の解説

しゃしょう【写象】

心に思い浮かべられる外的対象の像。表象。 「記憶の表面へ、力強く他の-を排して浮き出して来たのは/青年 鷗外

出典|三省堂
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