

に作り、矢を入れる
(ふくろ)の形。函は凵(かん)形の坑中に人の陥る形。
と函と声が同じで合して一字となったが、字源を異にする字である。
(かん)部に属し、「舌なり。象形。舌體
たるなり」とするが、その用義例はない。
m、
heam、銜he
mは声義近く、みな凵中・口中に含まれる意がある。また緘keam、
heamと声義近く、みな緘(と)じこめる意がある。
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▶・函問▶・函列▶・函奩▶・函和▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
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