

に作り、矢を入れる
(ふくろ)の形。函は凵(かん)形の坑中に人の陥る形。
と函と声が同じで合して一字となったが、字源を異にする字である。
(かん)部に属し、「舌なり。象形。舌體
たるなり」とするが、その用義例はない。
m、
heam、銜he
mは声義近く、みな凵中・口中に含まれる意がある。また緘keam、
heamと声義近く、みな緘(と)じこめる意がある。
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▶・函問▶・函列▶・函奩▶・函和▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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