

に作り、矢を入れる
(ふくろ)の形。函は凵(かん)形の坑中に人の陥る形。
と函と声が同じで合して一字となったが、字源を異にする字である。
(かん)部に属し、「舌なり。象形。舌體
たるなり」とするが、その用義例はない。
m、
heam、銜he
mは声義近く、みな凵中・口中に含まれる意がある。また緘keam、
heamと声義近く、みな緘(と)じこめる意がある。
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生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...