切餅(読み)キリモチ

デジタル大辞泉 「切餅」の意味・読み・例文・類語

きり‐もち【切(り)餅】

のし餅長方形に切ったもの。 冬》
外形1に似ているところから》江戸時代一分銀100枚(25両)を紙に包んで方形にして封印をしたもの。
[類語]伸し餅鏡餅お鏡菱餅海鼠なまこ鳥の子餅水餅焼き餅

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む