日本歴史地名大系 「剣峰峠」の解説
剣峰峠
けんがみねとうげ
現
頂上付近の平地には三基の供養塔があり、中央は文化七年(一八一〇)出雲崎
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
現
頂上付近の平地には三基の供養塔があり、中央は文化七年(一八一〇)出雲崎
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...