デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「加藤作助」の解説
加藤作助(2代) かとう-さくすけ
天保(てんぽう)15年8月生まれ。初代加藤作助の子。尾張(おわり)(愛知県)の人。赤津窯分家加藤景元の8代をつぐ。茶器,酒器を製作。大正12年死去。80歳。名は景義。通称ははじめ慶三郎。号は春逸,春仙。
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...