動脈産業(読み)ドウミャクサンギョウ

デジタル大辞泉 「動脈産業」の意味・読み・例文・類語

どうみゃく‐さんぎょう〔‐サンゲフ〕【動脈産業】

天然資源採取・加工し、製品製造流通・販売する産業経済社会発展に必要な商品を供給する役割を果たしていることから、これを動物循環系酸素栄養分を運ぶ動脈になぞらえたもの。→静脈産業

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

7月10日は東京・浅草観音(あさくさかんのん)(浅草寺(せんそうじ))の結縁(けちえん)日で四万六千日という。この日に参詣(さんけい)すると4万6000日参詣したのと同じ功徳(くどく)があるといって信...

ほおずき市の用語解説を読む