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十三日 ジュウサニチ

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デジタル大辞泉の解説

じゅうさ‐にち〔ジフサ‐〕【十三日】

江戸時代、煤(すす)払いをすることになっていた、陰暦12月13日のこと。じゅうさんにち。
「毎年煤払は極月(ごくげつ)―に定めて」〈浮・胸算用・一〉

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大辞林 第三版の解説

じゅうさにち【十三日】

〔「じゅうさんにち」とも〕
江戸時代、煤すす払いを行なった12月13日のこと。 「毎年煤払ひ極月-に定めて/浮世草子・胸算用 1

出典|三省堂
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