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十年一昔 ジュウネンヒトムカシ

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デジタル大辞泉の解説

十年(じゅうねん)一昔(ひとむかし)

世の中は移り変わりが激しく、10年もたつともう昔のこととなってしまう。また、歳月の流れを、10年をひと区切りとして考えること。

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大辞林 第三版の解説

じゅうねんひとむかし【十年一昔】

10年たてば昔のことといえる。世の移り変わりの激しいことを、10年を一区切りとしていう語。

出典|三省堂
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