南十三条西(読み)みなみじゆうさんじようにし

日本歴史地名大系 「南十三条西」の解説

南十三条西
みなみじゆうさんじようにし

大正一五年(一九二六)一月、大字網走村の一部を割いて設置された。二―三丁目からなる。南十二条西みなみじゆうにじようにしの南にある。西を天都てんと山、東を桂ヶ岡かつらがおかに挟まれた狭い地域。


南十三条西
みなみじゆうさんじようにし

大正一四年(一九二五)山鼻やまはな町から一―一九丁目が成立。昭和七年(一九三二)中島なかじま公園地区の区域変更があり二丁目廃止、同一六年に一九丁目を廃止して一八丁目に編入

出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

パソコンやサーバーに侵入して機密文書や顧客情報のデータを暗号化して使えない状態にし、復元と引き換えに金銭を要求するコンピューターウイルス。英語で身代金を意味する「ランサム」と「ソフトウエア」から名付...

ランサムウエアの用語解説を読む