デジタル大辞泉 「叫び」の意味・読み・例文・類語
さけび【叫び】
2 他に向かって必死の思いでする主張。「民族独立の
[補説]作品名別項。→叫び
[類語]叫び声・絶叫・怒号・咆哮・遠吠え・叫喚・喚き声・喚声・怒鳴り声・罵声・怒声
…共産主義への共鳴と反ナチス活動により強制収容所に投ぜられ,転向,従軍を経て米軍捕虜収容所で敗戦を迎えた。1946年にH.W.リヒターとともに発刊した雑誌《叫びDer Ruf》は戦後文学ののろしとなり,のちに〈47年グループ〉が結成される機縁となった。同グループの中心的作家の一人。…
※「叫び」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...