
を覽(み)る
に、古の忠臣義士、一
の命を出(す)て、以て國家の
に殉ずるを
(み)、~未だ嘗(かつ)て心(むね)を拊(う)ち
息せずんばあらざるなり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...