百科事典マイペディア 「国債引受けシンジケート」の意味・わかりやすい解説
国債引受けシンジケート【こくさいひきうけシンジケート】
→関連項目シンジケート|引受けシンジケート団
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
…金融市場とは,通貨や資金が金融取引によって流通する場である。そこでは短期・長期の金融資産が取引され,金融資産ごとに部分市場が成り立つ。日本の場合,金融取引のうち相対取引(預金,貸出し),とくにリテール・バンキングは広く全国で行われるが,ホールセール・バンキングや,市場取引(価格が競争的に決まる,狭義の金融市場)は,大半が東京に集中している。
【歴史】
日本の金融制度は明治以来間接金融すなわち銀行優位のもとに築かれたうえ,第2次大戦後は久しく人為的低金利政策がとられたため,狭義の金融市場は発達が遅れた。…
※「国債引受けシンジケート」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新