事典 日本の地域遺産 の解説
国東半島の山の歴史と景観
「おおいた遺産」指定の地域遺産。
国東半島は火山によってできた地形で中央には最高峰の両子山がそびえ、四方に尾根や谷が延びる。人々は谷地に住み着き、山麓には六郷満山の寺院群が建ち並び聖地がつくられた
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...