地域自然資産法(読み)チイキシゼンシサンホウ

デジタル大辞泉 「地域自然資産法」の意味・読み・例文・類語

ちいきしぜんしさん‐ほう〔チヰキシゼンシサンハフ〕【地域自然資産法】

《「地域自然資産区域における自然環境保全及び持続可能な利用推進に関する法律」の通称地域における自然環境の保全や、持続可能な利用を促すために、都道府県市町村計画を作成して保全事業を行ったり、基金を設けて土地を取得できることなどを定めた法律。平成26年(2014)公布

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む