日本歴史地名大系 「塩ヶ森遺跡」の解説
塩ヶ森遺跡
しおがもりいせき
[現在地名]雫石町繋 塩ヶ森
雫石川と
竪穴住居跡四四棟を形状・規模で分類すると、長方形を示すものには、長軸一三メートル前後の大型住居跡八棟、長軸八メートル前後の中型住居跡六棟、長軸八メートル以下の小型住居跡八棟となる。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
雫石川と
竪穴住居跡四四棟を形状・規模で分類すると、長方形を示すものには、長軸一三メートル前後の大型住居跡八棟、長軸八メートル前後の中型住居跡六棟、長軸八メートル以下の小型住居跡八棟となる。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...