20世紀日本人名事典 「塩野谷九十九」の解説
塩野谷 九十九
シオノヤ ツクモ
昭和期の経済学者 名古屋大学名誉教授。
出典 日外アソシエーツ「20世紀日本人名事典」(2004年刊)20世紀日本人名事典について 情報
昭和期の経済学者 名古屋大学名誉教授。
出典 日外アソシエーツ「20世紀日本人名事典」(2004年刊)20世紀日本人名事典について 情報
…その結果,1970年代に入ると,現実面でのケインズ的な政策の行詰りもあって,ケインズの理論に対する批判(たとえばマネタリズム)が高まり,反革命の動きが強まっている。なお《一般理論》の邦訳は,1941年に塩野谷九十九訳で東洋経済新報社から刊行された。【館 竜一郎】。…
※「塩野谷九十九」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...