日本歴史地名大系 「大崎浜」の解説
大崎浜
おおさきはま
[現在地名]大崎町中野
近世の塩業の中心は大崎浜塩田で、まず最初の入浜塩田は、延宝四年(一六七六)
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
近世の塩業の中心は大崎浜塩田で、まず最初の入浜塩田は、延宝四年(一六七六)
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
ウェブサイトを動かすためのプログラミング言語。主にサーバー側で使われ、利用者の操作に応じて情報を探すとともに、画面に表示する内容を送り返す役割を担っている。世界のウェブサイトの7割で使用されていると...