…江戸時代,元禄期(1688‐1704)の農書。紀伊国伊都郡学文路(かむろ)村(現,和歌山県橋本市)の大畑才蔵の著。同書の表紙に《地方(じかた)の聞書》と題されているが,《大畑家由緒書》によって《才蔵記》の名がある。…
※「大畑才蔵」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新