日本歴史地名大系 「太閤ヶ平」の解説
太閤ヶ平
たいこがなる
岡島正義は天保四年(一八三三)頃までに、自らこの地を踏査して「旧塁鑿覧」三巻(県立図書館蔵)を編んでいる。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
岡島正義は天保四年(一八三三)頃までに、自らこの地を踏査して「旧塁鑿覧」三巻(県立図書館蔵)を編んでいる。
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