事典 日本の地域遺産 「奥飛鳥の文化的景観」の解説
奥飛鳥の文化的景観
「重要文化的景観」指定の地域遺産。
飛鳥川上流域では、急傾斜の茅葺き屋根と緩傾斜の瓦葺き屋根を組み合わせた大和棟の民家が点在しており、斜面地に平場を造成するために石積みと併せて独特の集落景観を形成している。地形に即して営まれてきた居住の在り方と、農業を中心とした生業の在り方とを示す文化的景観
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新