、
の
に因り、生業甚だ厚し。奴
に衆(おほ)く、義故門生數百、山を鑿(うが)ち湖を浚(さら)へ、功役已(や)むこと無し。山を
ね嶺(みね)に陟り、必ず幽峻に至る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
…職業社会といわれる今日では,人は直接間接になんらかの職業や職業人とつながりをもっており,職業はわれわれの生活のなかできわめて重要な役割を果たしている。
[職業と生業]
〈職業〉は漢の時代にまでさかのぼることができる古いことばである。職業ということばには,もともと生業とか〈なりわい〉という意味がある。…
※「生業」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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