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姉羽鶴 アネハヅル

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デジタル大辞泉の解説

あねは‐づる【姉羽鶴】

ツル科の鳥。全長約95センチ。全身が淡青灰色で、のどと首の前部は黒い。ユーラシア大陸の中央部で繁殖し、冬にインドなどへ渡る。日本では迷鳥

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大辞林 第三版の解説

あねはづる【姉羽鶴】

ツル目ツル科の鳥。全体が淡青灰色で、顔から胸にかけて黒色。目の後方に白色の飾り羽がある。ヨーロッパからアジアにかけて分布。日本には迷鳥としてまれに渡来する。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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