日本歴史地名大系 「宇須尾大谷村」の解説
宇須尾大谷村
うすおおおたにむら
[現在地名]宮崎村大谷・宇須尾
元禄一六年一二月の村々大差出帳樫津組(田中家文書)によれば、高森藩領分の宇須尾村田方一六八石余・一〇町一反余、畠方屋敷ともに六〇石余・四町四反余、山八ヵ所。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
元禄一六年一二月の村々大差出帳樫津組(田中家文書)によれば、高森藩領分の宇須尾村田方一六八石余・一〇町一反余、畠方屋敷ともに六〇石余・四町四反余、山八ヵ所。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...