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客扱い キャクアツカイ

デジタル大辞泉の解説

きゃく‐あつかい〔‐あつかひ〕【客扱い】

[名](スル)
客あしらい」に同じ。「古い旅館で客扱いに慣れている」
客として扱うこと。「いつまでも客扱いされては困る」
鉄道で、旅客の輸送に関する業務。

出典|小学館デジタル大辞泉について | 情報 凡例

大辞林 第三版の解説

きゃくあつかい【客扱い】

( 名 ) スル
客あしらい 」に同じ。
客としてもてなすこと。 「 -しないで下さい」

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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