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屋台骨 ヤタイボネ

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デジタル大辞泉の解説

やたい‐ぼね【屋台骨】

屋台の骨組み。また、家屋の構造。
一家を支える働き手。また、組織などをささえる中心となるもの。「―がゆらぐ」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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大辞林 第三版の解説

やたいぼね【屋台骨】

屋台の骨組み。家屋の骨組み。
家庭・組織などを支えるもの。 「一家の-となる」 「 -がぐらつく」

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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