日本歴史地名大系 「常神社」の解説
常神社
つねかみしや
[現在地名]三方町常神
古代海人族の創祀と伝え、「若狭国志」によれば創建年代は不詳であるが、寛和二年(九八六)に常神集落の西方海上にる
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
古代海人族の創祀と伝え、「若狭国志」によれば創建年代は不詳であるが、寛和二年(九八六)に常神集落の西方海上にる
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...