最新 地学事典 「平壌炭田」の解説
ピョンヤンたんでん
平壌炭田
Pyongyang coal field
朝鮮半島中部,平壌市付近の東西56km, 面積約400km2を占める炭田。夾炭
執筆者:徳永 重元
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
Pyongyang coal field
朝鮮半島中部,平壌市付近の東西56km, 面積約400km2を占める炭田。夾炭
執筆者:徳永 重元
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...