人材マネジメント用語集 「年齢別最低賃金」の解説
年齢別最低賃金
・5歳きざみの年齢で要求されることが一般的である。
・産業別の要求、企業別の要求などがあるが、使用者側としては、要求を認めると能力主義賃金化への障害が生じる。近年の能力主義へのシフト(年功的要素の排除、ベアの廃止等)によって、年齢に相関を持った賃金が縮小傾向にあり、年齢別最低賃金の意味合いも薄まりつつある。
出典 (株)アクティブアンドカンパニー人材マネジメント用語集について 情報
立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...