文公下〕
、武王を相(たす)け、紂を誅し奄を伐つ。~書に曰く、丕(おほ)いに顯らかなる哉(かな)、
王の
(はかりごと)、丕いに承(う)くる哉、武王の烈、我が後人を佑
し、咸(ことごと)く正を以てして缺くる無し。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...