日本歴史地名大系 「御徳炭鉱」の解説
御徳炭鉱
ごとくたんこう
現在の小竹町にあった炭鉱。現在は閉山。炭質は微粘結性、主として船舶焚料および汽缶用に用いられた。当鉱は明治二一年(一八八八)に御徳村一帯の鉱区が海軍予備炭田へ編入されたことに始まる。同三二年から
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
現在の小竹町にあった炭鉱。現在は閉山。炭質は微粘結性、主として船舶焚料および汽缶用に用いられた。当鉱は明治二一年(一八八八)に御徳村一帯の鉱区が海軍予備炭田へ編入されたことに始まる。同三二年から
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...